ネット検定

日商PC検定試験

主としてビジネス文書の作成、取り扱いを問う「日商PC検定試験(文書作成)」、主として業務データの活用、取り扱いを問う「日商PC検定試験(データ活用)」、プレゼン用資料の作成、取り扱いを問う「日商PC検定試験(プレゼン資料作成)」の三分野で、それぞれ独立した試験として施工します。

電子会計実務検定試験

企業、特に中小企業における電子会計の実践およびこれに対応できる人材の育成に資するとともに、中小企業の会計指針の普及・定着を図ることを目的に創設されました。

日商ビジネス英語検定試験

書く(Writing)能力(英語の文章で自分が意図したことを相手に正確に分かりやすく伝える)を重視しています。企業で日常的に使用する英語のビジネス文書の作成及び海外取引に関する実務的な内容について、具体的な場面設定に基づいて出題していますので、ビジネスで求められる英語力の養成に最適な試験です。

ビジネスキーボード認定試験

ビジネス実務で使用されている単語や文章等を中心とした実務に即したキーボード操作能力を身につけられます。また、この試験では、速さだけではなく、正確なタッチタイピングの能力を習得することができます。

キータッチ2000テスト

キータッチ2000テストは、基本的なキーボード操作技能を証明する試験です。この試験は、合否を判定するものではなく、試験時間中(10分間)に入力できた文字数で技能を証明します。

ネット試験は登録されている施行機関で実施されます。(鹿児島商工会議所では受験できません)

 ネット試験施行機関会場はこちら  ⇒    鹿児島県内ネット試験施行機関